設計業務の流れ
| STEP1 コンタクト |
■電話またはe-mailにてご連絡ください。 TEL 092-512-4765 |
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| STEP2 面談 |
■直接お会いしてどのような住まい、暮らし方を求めているかアンケートに基づき ヒアリングをさせていただきます。 □ヒアリング内容(住宅の場合) |
![]() 住まいづくりアンケート |
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| STEP3 調査 |
■敷地の持ってる特性を調査します。 □調査のポイント |
![]() 現地調査 |
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| STEP4 構想 |
■ヒアリングと調査に基づきどのような建物が望ましいかラフスケッチを描き構想を練ります。 |
ラフスケッチからイメージつくり |
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| STEP5 プレゼン |
■構想から最も望ましい案を図面、CG、模型などを作製し初回提案(プレゼン)を行います。 |
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| STEP6 設計契約 |
■設計スタート 提案内容が納得でき、これから設計する建物が具体的にイメージできること、設計者との信頼関係が築けること、業務内容及び設計報酬にご了解いただき重要事項をご説明し契約を結びます。 □重要事項説明の主な内容 |
![]() 4会連合協定 建築設計・監理業務委託契約書 |
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| STEP7 基本設計 |
■建物のイメージを具体的に図面化していきます さらにご要望を確認、意見交換をし可能性の中から案の絞込みを行い、平面計画、外観計画、空間構成、構造、仕上材料、設備の概要を確定します。 □基本設計図 ・配置図 ・平面図 ・断面図 ・立面図 ・仕上表 |
![]() 各案を比較検討 |
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| STEP8 実施設計 |
■基本設計図に基づき施工者に伝える詳細図面を作成します 実施設計図は工事金額を算定し工事を施工するために必要な図面です。また技術的な専門分野である構造設計者、設備設計者が作成する構造図や電気、衛生設備図などを建築家が統括して実施設計図はまとめられます。 □実施設計図 ・意匠設計図一式 ・構造設計図一式 ・設備設計図一式 |
![]() 第三者に正確に伝えるための詳細図 |
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| STEP9 法規制申請 |
■建築確認申請その他申請を行います 工事を着手するにあたり、建築主は各自治体または検査機関へ建築確認申請、その他関連法規の申請を行ないます。申請図の作成・提出・受理は代理者として設計者である一級建築士が行い「確認済書」を取得します。 □確認申請のポイント ・単体規定(採光、換気、シックハウス、避難、防災設備など) |
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| STEP10 工事契約 |
■工事見積りを依頼し施工者を選定します □工事契約に至るまでのプロセス ①施工者候補者の選定 ②工事見積りの依頼 ③施工者の決定 ④工事請負契約の立会 |
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| STEP11 監理 |
■設計図通りに施工されているか建築主の代理人として工事を監理します □工事監理のポイント ①施工者との打合せ |
![]() 上棟時の餅まき |
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| STEP12 竣工 |
■完成した建物を確認し、建築主に引渡します。 □引渡しに至る検査 ①建築確認完了検査 ②設計者検査 ③建築主検査 全ての検査に適合すれば完成引渡しとなります。引渡しに際しては取り扱い説明、引渡し書類の提出が施工者から行われます。 外構工事(植裁)、インテリア(家具、カーテンブラインドなど)が別途発注の場合はコーディネートさせていただきます。 |
![]() 造園計画、手作りのダイニングテーブルをコーディネート |
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